Kai Petite / カイ・ペティート (Guitar & Vocal)
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出生 :1982 年 3 月 1 日 出身地: 神奈川県鎌倉市生まれ、鎌倉育ち、鎌倉在住。
父と兄の影響で 14 歳からギターを始め、17 歳から都内の BAR などで演奏を始める。
2001 年 ボストンのバークリー音楽院に入学 2002 年 Gibson Jazz Guitar Contest バンド部門優勝 2004 年 Professional Music 科を卒業 2009 年 6 月 17 日にファーストアルバム『Harbor Lights』でメジャーデビュー。同年 9 月 ニッポン放送 55 周年記念イベントで小倉智昭氏のバンドギタリストに抜擢される。
同年 12 月 ANRI のセルフカバーアルバム『ANRI AGAIN』では「オリビアを聴きながら」にギタリストとして参加する他、南佳孝、ブレッド&バター、との共演を経て音楽界でも高い評価を獲得。
2010 年 7 月 7 日にサウンドプロデューサーとしてナカムラヒロシ(i-dep/Sotte Bosse)を迎え、セカンドアルバム『Feelin This Way』をリリース。アルバムクオリティの高さから CX 系「とくダネ!」のオープニングトークにて小倉智昭氏に大絶賛され、i-Tunes のワールドトップアルバムチャートでは堂々の 1 位を獲得。
2011 年 6 月 1 日にはサードアルバム「A Night Flight」をリリースする。
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Tatsuya Tsuyuki / 露木達也 (Guitar)
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1981年生まれ。神奈川県出身。
music college MESAR HAUS入学し、ギターと音楽理論を養父貴 氏に師事する。Pat MethenyやToninho Hortaの音楽に影響を受けガットギターを使うブラジル音楽の研究を始める。
卒業後、ブラジル音楽やジャズを中心にプロ活動を開始し、ライブサポート・レコーディング等幅広く活動する。
2011年 Acousphere RecordからTats Ya名義にて「Human Nature」をリリース。iTunes、Amazonにてダウンロード販売開始。
Motion Blue横浜にてAcousphere Liveにゲスト出演し、「Human Nature」を演奏。好評を得る。
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bashiry / バシリー of bohemianvoodoo
(Electric & Acoustic Guitar)
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横浜出身、アフガニスタン人と日本人のミックス。
奏でる音を歌う様に響かせるギタリスト。小学生の頃よりギターを手にし、20歳の時にWes Montgomeryをきっかけにジャズに目覚める。ジャンルを問わない卓越したメロディーセンスとギターテクニックで、ライブハウスを初め、ジャズクラブのジャムセッション等にも参加する。
ギタリストとして活動範囲を選ばない活躍で演奏活動を続けており、様々なジャンルのアーティストへの楽曲提供やレコーディングも行っている。長葱とカレーが好物。
2008 年に同じ横浜で活動していた仲間達と共にインストゥルメンタルジャズバンド「bohemianvoodoo / ボヘミアンブードゥー」を結成する。bohemianvoodooでは地元横浜を始め、場所を選ばぬ様々活動を続けている。
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フランシスマヤ / Frances Maya (vocal)
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1979年 兵庫県生まれ。
聖心女子大学卒。バリトン歌手・浜渦章盛主宰のローゼンビート少年少女合唱団に幼少期より所属し、ミュージカルソングや歌曲に親しむ。
その後、大学在学中よりMood Design Musicをコンセプトとしたcuetracksで活動。
インディーズ時代 ”Reflection in the Moon” がジョンソン& ジョンソン/ワン・ディ・アキュビューCMソングに抜擢される。2002-2004年の徳間ジャパン在籍中は、計4枚のアルバムをリリース。
クラブジャズやハウスシーンのクリエイターからの信頼も篤く、フィーチャリングボーカリストとして作品づくりに携わる。堀越昭宏氏のニューアルバムXSにも参加。最新作は、Soul Source Production 箭内健一が手掛ける'80s, '90sの名曲カバー集"Sweet Soul Revue - Sentimental House-" また、CMのサウンドロゴや、ゲーム音楽(コナミPop'n, FFXIII)の制作にも携わる。
伸びやかで透明感のある歌声に定評があるが、美しいという印象だけで終わらない、"確かな魂"を込めることがポリシー。聴き手とつながってこその<音楽>なのだということを、ライブを重ねる度に深く実感している。
今、日本という国で歌うことの意味や、次の世代に伝えるべきメッセージについて考える日々。多くの人の“物語"をつつみ込む、真心いっぱいのボーカリストでありたいと願っている。日本のみならず世界を元気にするための『希望の種プロジェクト』 (http://seedofhope.exblog.jp/) に参加中。
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「XS」試聴ページ
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木本陽香 / Haruka Kimoto (vocal)
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1987年、福岡県生まれ。
13からヴォーカル・ダンスレッスンを始め14歳からはモデルとしても活動を始める。15歳でダンスヴォーカルユニット「CUBE」でデビュー。地元のCMソング、TV番組のエンディングソング、地元サッカーチーム、アビスパ福岡の公式応援ソング等に使用される。渋谷109グランドオープン記念イベント、大阪世界ジュニアテニス選手権大会、ZEPP、その他ファッションショーや展示会等のイベントでライブを行う。
高校卒業と同時に、歌と語学の勉強の為LAへ渡り、Los Angels Music Academyへ入学。ジャズシンガーのKevyn Lettau (Sergio Mendes Brasil '88) の革新的な発声法と、声の持つパワー、美しさに魅せられ、一年間師事。Los Angels Music Academyを卒業後、帰国。
2009年10月には埼玉で行われた「埼玉新都心JazzVocalコンテスト」で「歌唱賞」を受賞する。現在「ハルトラ(旧:陽香&Traffic Jams)のヴォーカルを務め、2011年2月には渋谷JZ Bratでリーダーライブがソールドアウト。
カリフォルニアの軽やかな風を感じさせる、今後の活躍が期待される若きボーカリスト。
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類家心平 / Shinpei Ruike (trumpet)
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1976年、青森県は八戸市というイワシの水揚げが盛んな港町で、版画家の次男としてこの世に誕生。10歳の時に小学校の吹奏楽部に入部、ドラムを希望するも空きがなくトランペットにまわされる。
トランペットが性格的、身体的に非常にフィットした為、ドラムに転向することなくそのままトランペットを続けることになる。
中学2年生の冬にはアンサンブルコンテスト全国大会で金賞を受賞。
高校進学後、ファション誌「ポパイ」に載っていた「Chet Baker」の写真にいたく刺激を受け、ジャズに興味を持つものの、近所の新星堂で初めて買ったジャズのCDは「MILES
DAVIS」の「COOKIN'」。残りの「WORKIN'」「STEAMIN'」「RELAXIN'」を購入。
父の影響もあり、以来「MILES DAVIS」やジャズに傾倒していく。
高校卒業後、海上自衛隊に入隊し音楽隊でトランペットを担当。
国内外での演奏活動(演歌やJ-POP、各種ファンファーレやマーチやクラシックのアレンジ作品、ジャズやラテンミュージック等など)の他に、匍匐前進(ほふくぜんしん)や射撃、半年間の航海、マラソンや水泳等も経験し6年間を過ごす。
退隊後2001年に上京しジャズトランペットを高瀬龍一氏に師事。
様々なアルバイトと都内ジャズクラブ等でのギグをこなす。
「SOIL&"PIMP"SESSIONS」のトランペッター「タブゾンビ」氏の推薦により「urb」というバンドに入り、SONYJAZZメジャーデビュー。3枚のアルバムをリリースし2004年12月には「タイ国際ジャズフェスティバル」に出演し高い評価を受ける。
現在は自身のバンド「Shinpei Ruike 4 piece band」 (ハクエイキム piano,鉄井孝司bass,吉岡大輔drums)と、DJ、VJ、ペインターが入ったユニット「Landscape
Jazz Orchestra」を主催。「Landscape Jazz Orchestra」では、広島市現代美術館での演奏等で注目を集めている。
その他「菊地成孔ダブセク
テット」(菊地成孔sax,坪口昌恭piano,鈴木正人bass,本田珠也drums,パードン木村livedub)に参加。現在までに3枚のアルバム
をリリース。フジロックフェスティバルやライジングサン、オーチャードホール等の公演で注目を集めている。
DJ小林径プロデュースの「Routine Jazz Sextet」にも参加、2枚のアルバムをリリース。
活躍のフィールドはジャズに留まることなく元「LUNA SEA」のスピリチュアルギタリストSUGIZOが率いるユニットにも参加し活躍の幅を広げている。
2006年にスタートさせた自身のリーダーバンドの集大成として、2009年6月に満を持してファーストアルバム「DISTORTED
GRACE」をリリース。
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吉田サトシ / Satoshi Yoshida (guitar)
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1980年3月25日、東京に生まれ、札幌で育つ。13歳で兄のギターをきっかけにギターを始める。Drummerの伊藤宏樹に影響を受け、JAZZに興味を持ち、ミュージシャンになる事を決意した。
18歳で上京し、Jazz Schoolにて矢堀浩一、布川俊樹に師事。
2001年 Gibson Jazz Guitar Contest で最優秀賞を受賞。
2003年 日本JAZZ BASS界のパイオニア 鈴木勳率いるOMASoundsに加入。2004年アーティスト兼プロデューサーの日野賢二(b)に推薦され、日野賢二(b) と共にAI (UNIVERSAL Music ) MACHIGAINAI Tourに参加。
2006年からTOKU(SONY Music)のレギュラーBANDに加わる。
2007年Uni-Birth 1stAlbum を発表する。
2008年NYに修行に行く。帰国。
2009年ALMA+(Uni-birthから共演しているNobie(vo)小泉P克人(b)に加え、 Soil&Pimp Sessions,JAMで活躍するJosei(p)やSAIGENJI やオレンジペコーのサポートなどで活躍中の斉藤良(ds) 1stAlbum に参加。自己のプロジェクトに、PONTA BOXなどで知られる柴田敏弥(P,Key)を迎え、Crossover Sound Improvisationを始動。
現在、TOKU(SONY Music)のレギュラーBANDやALMA+、小泉P克人(b) P-PROJECT、藤山ET英一郎(ds) ET Session、オルガンの金子雄太 Planetgroove、大槻KALTA英宣(ds) Vertical-Engine-next、nobie(vo) Nobie especialなど、都内や横浜を拠点に全国で活動を展開中。
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守谷美由貴 / Miyuki Moriya (alto sax)
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香川県出身。大阪音大短期大学部でクラシックを赤松二郎氏に学ぶ。
2001年に上京し、多田誠司氏、土岐英史氏にジャズを学ぶ。自身のリーダーバンドで都内のライブハウスを中心に演奏する他、女性バンドBIANCAのメンバーとして活動する。2006年、ビクターエンタテインメントより発売のオムニバスアルバム、「LE CHOCOLATE DE H」の中に自らが作曲した「Chocolate」が収録される。2007年、松尾スズキ演出のミュージカル“キャバレー”に出演。2008年、テイチクタクミノートよりアルバム『BIANCA』でメジャーデビューし、ADLIB アワード国内ニュースター賞を受賞する。2010年10月、自主レーベルCoume Musicより初のリーダーアルバム『Cat’s Cradle』発売。
その他、世田谷区が主催する日野皓正PRESENTS“JAZZ FOR KIDS”に DREAM JAZZ BAND の講師として参加するなど様々な活動をしている。
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深川ユリエ / Yurie (vocal)
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横浜生まれ、横浜育ち。
アメリカ留学生活の中で、Jazzの奥深さに惹かれる。Jazzやクラシックのコーラスグループに所属し、全米のJazzコンベンション、ニューヨークのカーネギーホールなどでパフォーマンスをする。
帰国後はジャンルを問わず、バンドやソロでJZ Brat, Shibuya DUO, 音魂Sea Studio, 他 様々なライブハウスや屋外イベントなどに出演。 現在はJazzをメインに、都内、横浜を中心に活動中。
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今泉総之輔 / Sohnosuke Imaizumi (drums)
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5月7日 青森生まれ
三沢米軍基地クラブ街育ち
中学くらいからスケート、HIP‐HOP、ストリートブラックカルチャーに親しむ。サンプリングネタのジャズに出会い、シンバルレガートのループ感に興味を持ちドラムを始める。
2004年上京し江藤良人氏に師事。河口恭吾、K等のレコーディング、ライブサポートをする。サンプラーのblahmuzikと[blahmuzik&SO]を結成。フリーフォームなループの形を模索する。
ヒップホップグループ[THINK TANK]のメンバーCHI3 CHEEの[FLAIR SPACE]に参加し、EL NINOに出演、BLACK SMOKER RECORDSからも音源をリリース。
ジャズドラマーとして、quasimode、荻原亮、野本晴美TRIO、守谷美由貴QUINTET、中林薫平Band、レイモンド マクモーリン等で活動中。
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久保田浩之 / Kubota (guitar, JiLL-Decoy association)
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8歳でエレクトーンを始め、その後ピアノを習得。
高校では吹奏楽部でクラリネットを担当、また指揮法、編曲を習得。このころギターを始め、大学進学後ジャズギターに目覚める。卒業と同時に渡米しNYのNew School Universityにてジャズを本格的に学ぶと同時にプロとしてのキャリアをスタート。
ジャズを中心にHIP-HOPやR&B、アフリカン、ロックなど様々なギグやレコーディングを重ねる。またIAJE国際ジャズフェスに出演し、ロバートグラスパーらと共演し好評を得る。
帰国後、セッションギタリストとして活動するなか2002年、towada、chihiRoとJiLL-Decoy association(ジルデコ)を結成。2006年メジャーデビュー。2010年10月20日に通算4枚目のフルアルバム「ジルデコ4〜ugly beauty〜」をリリース。作曲、アレンジにおいても高い評価を得ている。
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荻原亮 / Ryo Ogihara (guitar)
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1976年8月2日生まれ
長野県出身幼稚園の時にピアノ、小学生の時にはブラスバンドでクラリネットを演奏するなど、音楽が周りにある環境で育つ。
10歳の時に父親からアコースティックギターをプレゼントされ、耳コピーやアドリブ演奏などを始める。以後、ストリートやライヴハウスでのセッションを重ね、数々のバンドでプレイし様々なレコーディングで活躍。
2007年に自身初のCD{AFICA}をMOCLOUD RECORDよりリリース。BROOKLYNでNYのミュージシャンと共に創られたこのアルバムは、国内外で注目を集めている。これからどんな音楽を聞かせてくれるのか、とても楽しみになるようなアーティストである。
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| マヤ・ハッチ / Maya Hatch (vocal)
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アメリカワシントン州生まれ。日本とアメリカの両方で育つ。
弱冠12 歳にしてNHKのスタジオ収録に参加、2年間ヴォーカリストを務めた。13歳の時、TBS系列のバラエティ番組「チャンスの殿堂!」に歌手メジャーデビューを目指して応募し、約14,000人の中から選び抜かれた4人のうちのひとりとして6ヶ月間に渡りお茶の間に登場。
高校で渡米後、ジャズボーカルグループに入団し、シアトルの著名なジャズライブハウスで出演し、国内のジャズフェスに参加し数々の受賞を経験した。エリオットベイ・ジャズフェス「最優秀ミュージシャン賞」(2004年) 、レノ・インターナショナル・ジャズフェス「最優秀ミュージシャンシップ賞」(2003、04年)、ライオネル・ハンプトン・ジャズフェスのアルトソロボーカルコンペティションでの2位受賞(2004年)。
2002年の夏、イアーショット・ジャズ奨学金を受け、セントラム・バド・シャンクジャズワークショップに参加し、ライブも敢行。ジェラルド・クレイトンと出会う。
NYのニュースクールで歌を専攻し、2009年5月に卒業後、ニューヨークのアヴァター・スタジオにてディレクター&編曲に宮本貴奈を迎え、伴奏はピアノ、ジェラルド・クレイトン。ベース、ベン・ウイリアムス。ドラムス、クインシー・デイヴィスという現在ニューヨークで大活躍している若手ミュージシャンを起用してレコーディングを行い、11月にCD「マイ・フーリッシュ・ハート」をリリース。
デビュー記念コンサートツアーは11月に東京/関東を中心に5か所で行われ、全てがソールドアウト。2010年2月には北海道、東京、大阪、京都、神戸、名古屋のコンサートが大きな反響と共に終了。デビュー1周年を迎え、これからも一層の活躍が期待されている。
なお、4月からはBSフジの「ビー・ポンキッキ」にて歌のお姉さんとしてレギュラー出演中。ライブハウスでもお茶の間でも人気なアーティストである。
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秋元直子 / Naoko Akimoto (vocal)
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1984年3月21日生まれ。
両親の影響で、幼い頃よりゴスペルを歌い始める。横浜を拠点とするゴスペルクワイヤのメンバーとして全国で活動する傍、才能溢れるJazzミュージシャン達との共演などをきっかけに、Jazzへ興味を持つようになる。
ジャズシンガー佐野千英子氏に師事し、2006年代々木ナル
オーディション受賞を機にJazz vocalistとして本格的に活動を開始。
その後米国カリフォルニアに渡り、Janet
Hammerに師事。Jazz vocalの発声、呼吸メソッドを学ぶ。2009年帰国後、現在は都内や横浜を中心にライブ活動を行っている。
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里見紀子 / Noriko Satomi (violin)
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横浜市金沢区出身。東京芸術大学音楽学部ヴァイオリン専攻卒業。在学中よりスタジオワーク、TV、コンサート 、ミュージカル等で活躍する。
1995年ウィーン国立音楽大学の室内楽 マスタークラスに参加し、アルテンベルク・トリオに師事。最優秀の成績を修める。1998年ジャズの世界にも足を踏み入れ「向井滋春(tb) with ジャズストリン グス」「横山達治(per)バンド」伊太地山伝兵衛(vo,g)率いる「伊太地山弦楽団」のメンバーとして、また、自己のユニット「プロジェクトN.」のリーダーとして大坂昌彦(Dr)村上”ポンタ“秀一(Dr)中西俊博(Vln)佐山雅弘(P)と共演するなどライブシーンでも注目を浴びている。
2007年世界一小さなライブハウス「ホットハウス」で清水絵理子(P)とライブ録音したアルバム「Hot Summer Night」をリリース。2010年TOKU(Vo,Flh,Tp)with Strings & Hornsのメンバーとしてブルーノート東京に出演。好評を博す。
日本で数少ないジャズヴァイオリン教師として後進の育成にも力を注いでいる。CM作曲家として「日本ハム」「ロッテチョコパイ」 「養命酒」等を手掛けACC賞を受賞。ストリングスアレンジャーとしてm-flo,TOKU等の楽曲に参加。好評を博す。
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牧野 竜太郎 / Ryutaro Makino (vocal)
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1979年11月19日鎌倉生まれる。15歳から単身渡米、大学入学とともにニューヨークへ移り、音楽を専攻する。2002年に帰国。パーカッションプレーヤー横山達治から誘いを受け、飛び入りで歌った事がきっかけでジャズボーカルとして活動し始める。
現在は都内、横浜そして、ホームグランド湘南にて活動し、2006年には横浜そして、北九州ジャズプロムナードにも参加。2008年7月、TSUTAYAとAtoss Internationalの共同レーベルJAZZZより初のフルアルバム”R.M”をリリース。Swing Journal誌2008年度ベストボーカル賞にノミネートされる。
ジャンルにとどまらないライブパフォーマンスは幅広い層から支持を得ている。
尊敬するアーティスト:
ケビン・マホガニー、ナット・キング・コール、
スティービー・ワンダー、ダニー・ハザウェイ等
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Ryutaro Makino Blog |
島裕介 / Yusuke Shima (tp)
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トランペット(その他金管楽器)、プロデュース、作編曲
EGO-WRAPPIN', Saigenji, 須永辰緒, オレンジペコー, SOFFet, 一青窈, 加護亜依 meets Jazzなど、ホーンがかっこい大半のバンド・アーチストには参加し、数多くの国内外ツアー・フェス・レコーディングを行う。須永辰緒氏のコンピ「夜ジャズNo6」に参加。FujiRockFestival07'に出演。2008年1月 2ndアルバム「Road To The Deep North」を発売。タワーレコードJ-JAZZチャート1位を獲得。2009年4月ビクターより3rdアルバム「Poetry」をメジャーリリース。
2009年からプロデューサー名義"SilentJazzCase"としても活動をはじめ、業界屈指のメンバーをサポートに迎えて活動中。青木カレン、杉山未紗、bohemianvoodooのプロデュースや、2010年2月にi-tune限定でリリースされたRB・HIPHOPカバー「Jazzin' R&B」はジャズアルバムとしては異例の総合チャート6位を記録し、注目を集める。全曲オリジナルの1stアルバム "SilentJazzCase" 6/9リリース。新しいジャズを切り開くトランペッター・プロデューサーとして注目されている。
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大城蘭 / Lan Oshiro (Vo)
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ウチナー系 アメリカ3世
音楽があふれる沖縄で、音楽が大好きな両親、親戚に囲まれて日常生活の中にある様々な音楽とともに育つ。歌う事が大好きで、一時は歌手を夢みていた母の影響を受けて自身も歌うことに喜びを見出し、沖縄でバンド活動を始める。沖縄のJazz Musicianたちに影響を受け、Jazz Vocalistとしての探求の旅が始まる。
札幌で出会った素晴らしい歌手、神山慶子さんに影響を受けて札幌に渡る。彼女の経営するSoilee de Parisにて彼女の前座を務めながら彼女の音楽、歌に対する姿勢を日々学ぶ。
23 歳で上京、アルバイト生活をしながらオーディション活動を始め、上京後1年で銀座のJazz clubで専属歌手を務める。その後赤坂Keiでの出演をきっかけにフリーの歌手として都内でのライブハウス、ホテルなどで歌手活動をスタート。2007年に自分のルーツを知るために、歌手としてさらに見識を広げようとNYへに渡米。帰国後、デビューアルバム「LAN」をリリース。現在は都内を中心にライブ活動を展開。ルーツである沖縄の音楽はもちろん、Jazzやケルト音楽の要素を取り入れた歌の独自の世界感は幅広い年齢層のファンを集めライブ活動を通して沢山の人々の心を魅了している。
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柴田亮 / Ryo Shibata (ds)
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幼少から音楽に親しみ、10歳でドラムに出会う。江森文男氏に師事し、高校卒業後に甲陽音楽院に入学。同校が主催するBerklee College of Musicの奨学金テストに合格し、2003年より留学。
同校にてTerry Linn Carringhton, Mark walkerにドラムを師事し、How to Improvの著者として知られるHal Crook(Tlb)、Jerry Bergangy(T.sax)のBassistとして知られるDave SantoroにImprovisationのレッスを受講する。在学中には客員教授である小曽根真氏のマスタークラスを受講し、氏を通じて現在NYにおいて活躍中のClarence Pennとも交流を深める。
卒業までの間、オレゴン、カリフォルニア州へのツアーや、JVC Jazz Festival in NYCや、Monterey Jazz Festivalに出演する。Dave Douglus率いるSF Jazz colectiveのボストン公演で前座を努め、ボストンの現代美術館での公演を行う等、積極的に活動する。
2008年、東京に居を移し、首都圏を中心に音楽活動を始める。三木俊雄カルテット、安カ川大樹グループ、古谷淳トリオ等のグループに参加。’08年、’09年に香港人Gt. Simon Yuと二度に渡る中国ツアー。’09にはMontreux Jazz Competition 2008 winnersから構成されたMotreux Jazz on the roadに参加し、7月にMontreux Jazz Fest. '09, Wien Jazz Fest '09に出演する。また8月には同グループでスイス、フランスでのツアーを行う等、世界を舞台に活躍中。
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レイモンド・マクモーリン / Raymond McMorrin (sax)
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1979年3月13日生まれ、米国コネチカット州出身。
11歳からテナーサックスを始め、サックス奏者ロン・カーバーおよびジャッキー・マクリーンに師事。2002年12月にNYのバードランドにてチャーリー・パーカートリビュートライブに参加。2004年4月にはBlue Note NYにてホレス・シルバー(pf)のライブメンバーとして公演。エリック・アレクサンダー(sax),マイク・モスマン(tp), コンラッド・ハーウィグ(tb), ジョー・ファーンスワース(ds)と演奏。
2005年に来日し、活動の拠点を東京に移す。以降、井上功一、井上陽介、海野俊輔、海野雅威、大坂昌彦、小沼ようすけ、ジョー蒲池、吉澤はじめ、ジミー・スミス、ティファニー、トミー・キャンベルらと共演する。ソニー・ロリンズやジョン・コルトレーン、ジョー・ヘンダーソンを彷彿とさせる音色を持ちながら前衛的な顔もあわせ持つ。ジャズテナーサックスのトラディショナルとモダンが融合したユニークともいえるスタイルは多くのリスナーを魅了する。
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山口有紀 / Yuki Yamaguchi (vo)
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大阪大学人間科学部在学時に国際協力を専攻。インドの農村開発NGOでのフィールドワークや、延べ1年間に及ぶ世界旅行を通じ見聞を広める。その際滞在したニューヨークでジャズに魅せられ、シンガーを志す。
卒業後、株式会社電通入社。CMプランナーとして働く傍ら、プロのジャズシンガーとして関西を中心に歌い始める。
2006年、神戸ジャズヴォーカルクィーンコンテストにてNHK神戸放送局長賞を受賞。同年、ドラマートミー・キャンベルの「トミー・キャンベル ヴォーカル セッション バンド」にメインボーカルとして抜擢される。以後、活動の拠点を東京にまで広げ、南青山Body & Soul、六本木Alfie、横浜Motion Blueなどのクラブで歌う。
2007年、ベーシスト水谷浩章のアンサンブル、「Phonolite」のボーカリストに選ばれる。2008年には、同バンドのCD「Still Crazy」に参加、発売ツアーを展開。
2009年、名古屋に短期赴任したことによりさらに活躍の場を広げ、東京、大阪を行き来しつつ勢力的に活動中。
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ヤマカミヒトミ / Hitomi Yamakami
(sax/flute/pianica)
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3月8日生まれ。 東京都出身。
中学校のブラスバンドでサックスを始める。大学在学中よりジャンプブルースバンド「世田谷ジャンボリー」でライブ活動をはじめる。その後、キューバ・トリニダット・アフリカ音楽等をミックスしたサウンドに日本語をのせたオリジナル曲を演奏する「カセットコンロス」のメンバーとしてライブを全国で展開、さまざまな夏フェスにも出演。『KING goes CALYPSO』(キングレコード)まで、4枚のオリジナルアルバムをリリースする。
2005年より、日本を代表するボサノバシンガー「小野リサ」のバンドに参加。全国ツアー・アジアツアー・世界各地のジャズフェスティバルに出演。Ann Sally・saigenji・ハナレグミ・おおはた雄一などレコーディング参加も多数。さまざまなアーティストのライブサポートもおこなうなか、ジャンルを問わず“うた”を大事にした音楽を奏でつづけている。
女性4人ユニット「Lynn」にて、2008年7月、デビューアルバム「GIRL TALK」リリース。
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矢幅 歩 / Ayumu Yahaba (vo)
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1979年4月24日に大分県に生まれ、横浜に育つ。
主に関東周辺のJAZZ系ライヴスペースを中心に活躍する、独特なヴェルヴェットヴォイスを自在に操るJAZZ、FUSION、SOUL系ヴォーカリスト。
自身の音楽スタイルは、ミュージシャンであった両親の影響によりJAZZやBLUESをルーツに持つが、世界のさまざまな音楽を通じてPOPSまで展開する。
音楽はもちろんのこと、海外留学や大学での専攻を通じ多言語に触れ精通してきたため、カヴァー楽曲のアプローチにも大変定評がある。紡いだメロディーはジャンルの垣根を超え、甘くハスキーでいて伸びる類稀な声は人々を魅了してやまない。
様々なアーティストとのコラボレーション、キッズ番組のテーマソング、作詞、CM音楽の歌唱やナレーションなど活躍の場は多岐にわたる。2009年に放映された朝のNHK連続テレビ小説「つばさ」では、挿入歌でたびたび登場している。
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柳 美帆 / Ryu Miho (vo)
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1月12日 やぎ座 AB型
JAZZ好きの父とスティービーワンダー好きの母のもと、米国ロスで生まれ鎌倉で育つ。キリスト系の中学で、ゴスペルに憧れ聖歌隊に入る。 高校からバンド、ピアノの弾き語りなどでライブ活動を始める。そんな中、子供のころ聴いた、ヘレンメリルに出会い、ジャズを再認識。
スタンダードジャズ、シャンソンや、現代ポップスをジャズ風にアレンジしウィスパーで歌唱する新感覚のジャズシンガーとして活動を始める。コンサートではその類まれなるパフォーマンスで聴衆を魅了。
2009年3月4日 アルバム「woman with LOVE」をリリース。
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MaL (Breath)
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ソロのHumanBeatBox(HBB)として様々なアーティストと共演。04年に米国フロリダ、テキサスにて世界的なコーラスグループRockapellaと新ユニットSWANKとしてステージを行い高い評価を受ける。
古澤巌氏(バイオリン)のツアーメンバーや、稲本響氏(ピアノ)との共演など活動は多岐に渡る。演劇、ミュージカル等の舞台にも活動は広がり、リズムプレイヤーとして以外にもSE(声帯模写)での空間演出等でも本数を重ねている。
国内屈指と言われる迫力、多彩な音色、繊細なフレーズを独特のスタイルでマイク一本で紡ぎ、トリック性重視の従来のHBBシーンとは別に、音楽、舞台における新しい要素としてBreathという新しいスタイルを提示し続けている。
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iZumi (vo)
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千葉県生まれ、上海・シンガポール育ちのシンガー。
幼少時代はピアノ、トランペットを学ぶ等主にクラシック音楽に親しむ。ボーカルとしての活動は帰国後、発声やリズムに関する独自の研究を重ね、ジャズはもとよりソウルミュージックやR&B、民謡、ポップスなど幅広いジャンルの音楽活動を手掛ける。
2000年より野村潤プロデュースのピアノデュオSister Soulのボーカルとして活動開始。2003年よりソロとして、東京、名古屋、沖縄など各地で様々なミュージシャンと競演、音楽活動を展開している。
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Naoto Suzuki / 鈴木直人 (gt/ds)
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2004年ギブソンJazzギターコンテスト最優秀ギタリスト賞受賞。
HipHopユニット「SOFFet」や「ミヒマルGT」「倉木麻衣」「石井竜也」「BENI」「カノン」等のライブやレコーディングに参加。徳田雄一郎(alto sax)率いるコンテンポラリージャズバンド「徳田雄一郎Quintet」に参加。1st「初期衝動」, 2nd「Urban lights~海時風色」と二枚のアルバムをリリース。現在「徳田雄一郎Quintet」をバンド名「徳田雄一郎RalyzzDig」とあらため3rdアルバムとライブアルバムの二枚を春にリリース予定。室屋光一郎(Violin)率いる「クラスタシア」に参加。1st「偉大な芸術家への挑戦」,2nd「未だふりつもる雪」をリリース。
ギターのみならず、ドラムを担当しているロックバンド「LiquidFunk」でZepp東京や川崎CLUB CITTA'等にライブ出演。1stミニアルバム「LiquidFunk」,2ndミニアルバム「Future Player」をリリース。
日本全国でライブ活動を展開中。
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平木”LAGGY”宏隆 /タイラギ(ラギ)ヒロタカ (gt)
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Guitarist, Composer, Arranger & Trackmaker
北海道札幌市出身
高校卒業後、音楽学校に入学。
在学中から楽器店などでギターインストラクターをする。
音楽学校卒業後、Kiki Gary, Scott Gary, Charles"Chip"Brownと出会い色々なゴスペルクワイヤーチームにギターとして参加し札幌ドームなどの大きなホールでのLiveも行う。その後、アクターズスクールBandのバンドマスター+ギターとして参加。
Stephen Beckham(BabyFace, CHEMISTRYのプロデューサー)の作品にGtとして参加、
北海道で沢山のバンドサポートやセッション、レコーディングを経験。
その後上京し、様々な人と共演。
トラックメーカとして2007年ギャッツビーCM着メロコンテスト入選、ギタリストとして2008年ギターマガジン・チャンピオンシップにて優秀賞獲得、
トラックメーカー(ほかすべての楽器を演奏)として2009年IKmultimedia groovemakerにて世界第3位獲得。
その他、KMCにてギター・ベース・DTMの講師、Protoolsでの録音・編集作業を行いSE,BGMを作り、ラジオなどに楽曲提供。ベース演奏と芝居を合わせたエンターティナーショーに参加。また、オンラインネットワークを使って世界中の人とセッション・録音するなど日々新しいことにも挑戦し様々な活動を続けている。
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ugamari / 宇賀マリ (sax)
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Saxophone Player (Alto, Baritone, Tenor, Soprano), Composer & Arranger
4月7日生まれ O型 千葉県出身
幼少期からピアノを習い始め、両親の影響でThe Carpenters、Simon & Garfunkelなどを好んで聴く。
中学校でブラック・ミュージックに出会い、毎週末レンタルCDショップに通う。高校では部活でテニスラケットを振る傍ら、CD収集に拍車。20歳の秋にCLUBでバンドを見て、好きな音楽を演奏する側に興味を持つ。
21歳の春、アルトサックスを手にする。半年後、ROCK、SOUL、POPS等のバンドに参加。その後、SOUL/R&B系を中心にバンド/ユニットに参加し、数多くのライヴやレコーディング活動をこなす。
現在はジャンルにこだわらず、バリトン・アルトをメインに各方面で活動。また、作曲/アレンジも数多くこなす。
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Toshiyuki Sasaki / 佐々木俊之 (dr)
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1978年11月6日東京都生まれ。
中学時代、ブラスバンド部でパーカッションを担当。
高校よりユニコーンに影響を受けドラムを始める。上智大学に入学後はJAZZ研究会に所属し、JAZZ、SOULなどのBLACK MUSICに強く興味を持つ。そして大学1年のときに友人達とゴスペル サークル “SAfro FAmile” を立ち上げ、今では100人規模の大サークルとなっている。
大学を中退後は様々なバンドで演奏、サポートを経験し、2003年夏に自分の初リーダーバンド “HAREM” を結成し2007年1stアルバムをリリース。
個人としても、テナーサックス奏者、臼庭潤のバンド“JAZZROOTS” に参加、ライブレコーディングを行い実力を認められる。
現在はスティールパン奏者原田芳宏率いる“Panorama Steel Orchestra” にドラムで参加する他、JAZZやPOPSとジャンルに捉われず幅広く活動している。繊細かつ力強い、歌心のあるドラミングに定評がある。
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川口弥夏 (dr/perc)
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5歳よりクラシックピアノをはじめ、音感教育も同時に受ける。大阪音大ピアノ科卒業。
卒業後よりjazzドラムを始めプロ活動を始める。タイトでキレのあるドラミングに定評あり。Jazzのフィールドを基準に、ラテンパーカッションの要素も取り入れ、独創的なドラミングを追求中。
2007年度、2009年度に横浜Jazzプロムナードにて秋吉敏子氏と共演。現在は中村誠一グループその他数々のセッションに参加など精力的に活動を行っている。 |
ボンバードラミ (vo/pf/gt)
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ボーカル、時々、ピアノ、時々ギター。
学生時代、スガダイロー(ピアノ)と演奏を始める。平行して、六本木のジャズの店で歌い、その後、大野三平氏(ピアニスト)にボーカルとして弟子入り。
師匠亡き後は、土井一郎氏にピアノを習い、飯沼五洋氏(ピアニスト)にボーカルとして師事。現在は越智泰彦氏(ベース)とオリジナルを録音中。 |
Cayo (vo/ukulele/perc)
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ブラジリアンミュージックに魅せられ音楽の道を志す。二度ブラジルに渡り独自の音楽世界を創造。
2005年「SORA」(ブラジルレコーディング)でCDデビュー。2008年、葉加瀬太郎、坂本龍一等の楽曲を含むアルバム「DreamsⅡ」にオリジナル楽曲『君が風なら吹きなさい』が選曲される。また、初の企画・プロデュース「ココロウタproject」によるカヴァーアルバム「message」をメジャーレーベルよりリリース。
以後、CM曲や数々のコンピレーションアルバムにヴォーカルとして参加するなど、 たくさんのアーティストとコラボレーションしながら、音楽活動の幅を拡げている。
現在は、ボサノヴァシンガーとして都内のレストランやバーでライブ活動する傍ら、オリジナル楽曲の創作にも力を注ぐ。優しい景観が漂う牧歌的な世界観と、
安らげる周波数を持つ歌声に注目をよせる。
Cayo Official Homepage
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平岡雄一郎 / Yuichiro Hiraoka(g)
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Guitarist,Arranger&Composer,Sound Producer
1967年1月22日生 静岡県富士市出身。
アコースティックギターを中心にジャズ、ブラジル音楽、R&B、ポップス、ロック、カントリーなど幅広いジャンルを演奏できるギタリストとして、様々なコンサート、レコーディングに活躍中。
現在までに、Walter Bishop Jr.、Harb Ota、亀渕由香、伊藤君子、小野リサ、ピンクレディ、辛島美登里、荻野目洋子、チャリート、スティーブ サックス、ジョナサン カッツ、トム ピアソン、井上信平、SOM BRASIL、原田芳弘、村上ゆき 、CAYO 、大城蘭、他多数のコンサート、ライブ、レコーディングに参加。
平岡雄一郎ホームページ
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秋葉正樹 / Masaki Akiba(ds)
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Drummer & Percussionist
1980年東京生まれ。高校時代から打楽器を始める。
獨協大学在学中にリズム教育研究所に研究生として在籍。ドラムを江尻憲和、パーカッションを石川武の各氏に師事。
ジャズからポップス、ロックまでジャンルを問わないオールマイティなプレイヤーとして、速水けんたろう(団子三兄弟)ファミリーコンサートのバックバンドドラマーをつとめるほか、川嶋あい、Mi、 井上あずみ(となりのトトロ)、伊藤多喜雄、秋元順子、吉永光里、望月香里のライブサポートなども担当。
アキバウェブ
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福山光晴(ふくやまみつはる) /
Mitsuharu Fukuyama (tp/flh/arr/comp)
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秋田県出身。
幼少時pianoを習い、中学からトランペットを始める。
県立湯沢高校で吹奏楽部、東京理科大学でJazzに傾倒。現在は会社勤めの傍ら、ジャズ系バンドでトランペット演奏や楽曲アレンジ等。
paris match、quasimode、牧野竜太郎、Bei-Xu、...のアルバムにアレンジやトランペットで参加。
第26回浅草Jazzコンテスト ソロ部門金賞。
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北條達子(ほうじょうたつこ) / Tatsuko Hojo (fl)
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12歳よりフルートを始める。
武蔵野音楽大学器楽学科フルート専攻卒業。在学中より、トウキョウプレイオペラ、プレイオペラ鳩山のインストゥルメンタルグループ・フルート奏者として活動。ブライダルプレイヤーの仕事をきっかけにJazzの勉強を始める。
大学卒業後、単身渡米しキース・アンダーウッド氏に師事。NYで現地ミュージシャンと交流を深め、様々なギグ&セッションに参加。
ジャズ以外にもブラジルのアーティストにも影響を受け、ボサノバ・サンバをはじめとするブラジル音楽を中心に、ラテン・ポップス・クラシックなどジャンルにとらわれず幅広い分野で演奏活動をしている。そのほか、ポップス系ミュージシャンのサポートとして、様々なレコーディングに参加。澄みきった音色とアグレッシヴなアドリブは高い評価を得ている。
現在、ライブ活動を中心に、スタジオワーク、後進の指導など幅広く活動中。これまでにフルートを中山早苗氏、ジャズフルートを、井上信平氏に師事。
Tatsuko Hojo homepage
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工藤悠(くどうゆう) / Yu Kudo (ds)
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1977年3月14日生まれ。札幌出身。
小樽商科大学在学中より地元のライブハウスで演奏を開始し、東京から来る多くのミュージシャンとの共演を果たす。より多くの刺激を求めて2000年に上京。
2006年、札幌在住の田中朋子(pf)トリオでCD「SAKURARAN」を発表。JAZZ LIFE誌をはじめ、各方面から好評を博す。2008年、足立直子(vo)「Selfish time」、木村秀子(pf)「越後組曲」、勝間田佳子(as, ss, cl) 「Heaven」の3作品に参加。2009年には自身のバンドTRIPLET'Sで楠直孝(pf)、カイドーユタカ(b)と共に「LET'S TRIP」を発表。
現在は東京を中心に数多くのライブを行うほか、ドラム教室も運営。TRIPLET'S、兄・工藤精(b)との「兄弟セッション」などでも精力的に活動しつつ、作曲やソロドラムにも挑戦、ますます自己の音楽を追求している。
その情熱的でありながらも、決して温かい音色を忘れない演奏には定評がある。
Yu Kudo homepage
Triplet's homepage
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小久保 徳道 / Norimichi Kokubo (gt)
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岩谷耕資郎氏に師事し、ジャズを中心にあらゆるジャンルの音楽を学ぶ。自らNYに渡り、現地ミュージシャンと交流を深め、GIG&セッションに参加。
またブラジルのアーティストにも影響を受け、現在はジャズや、ボサノバ・サンバ等のブラジル音楽を中心にジャンルにとらわれず幅広い分野で都内をはじめとするライブ演奏やツアー演奏活動中。
他にもCD・DVDのレコーディング等のスタジオワークや
楽曲制作など様々なジャンルで活動中。
Norimichi Kokubo Blog
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西田 はるか / Haruka Nishida (tp)
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10歳からトランペットを始める。
大学時代はジャズ研究会に所属し、岡崎好朗氏に師事。地元のクラブ等で演奏活動を開始する。卒業後、NYに短期留学中に地元ライブハウスのジャムセッションに参加。現在は都内を中心に活動している。
アイドルはチェット・ベイカー。
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太田 雄二 / Yuji Ota (guitar)
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1982年4月6日生まれ。O型。多摩育ち。
13歳の時にヴァン・ヘイレンに憧れギターを始める。
18歳ごろ友人の影響でジャズに興味を持ち、同時にジャズギタリストの宮之上貴昭氏に師事。
同氏の元で5年間ジャズの研究をし、卒業後は宮之上ジャズギター道場の講師も務める。2004年の横浜ジャズプロムナードコンペティションではソリストとして洗足学園音楽大学賞を受賞。2008年、同コンペで、自己のオルガントリオ”NO2”にてジャズクラブ賞を受賞。また同年、UZU recordsより”First Album”を発表。
ota yuji homepage
ota-yuji's blog
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横田 寛之 / Hiroyuki Yokota (sax)
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1981年生まれ 2004年早稲田大学卒。
在学中は早稲田大学ハイソサエティオーケストラに所属し、コンサートマスターをつとめる。
2006年浅草Jazzコンテスト銀賞。
バンド:quartet gau dav,ゴーシュアンドレオナルド,
gauchedavinci saxophone quartet
Gauche Da Vinci Homepage
Gauche Da Vinci Blog |
高澤 綾 / Aya Takasawa (tp)
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国立音楽大学卒業 10歳よりトランペットを始める。大学在学中よりニュータイドジャズオーケストラに所属。
卒業後は自己のリーダーバンドや2006年までは「東京ブラススタイル」にも参加。アーティストのサポートやレコーディングに加え、東京交響楽団元首席奏者熊谷仁士氏とのクラシックアンサンブルなど、多方面にてフリーで活躍中。活動はクラシックに留まらず、ジャズやポップスなど幅広いジャンルで活躍する。
2009年6月~11月、NYで武者修行を終え、日本で新たなステージへと上り詰める。
Aya Takasawa Homepage
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山口 廣和 / Hirokazu Yamaguchi (gt)
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1981年生まれ
15歳よりギターを始める。
高校時代、Joe Passを聴き感銘を受け、ジャズを独学で学び始める。大学時代より本格的に活動を開始。
ストレートアヘッドなジャズギターを自身の中心としながら、アコースティックギターによるソロプレイから大編成でのアンサンブルプレイなど様々なスタイルで演奏活動を各地で行う。
現在は東京、埼玉、神奈川を中心に活動中。
(注釈 by 永田ジョージ)
練習の虫であり、朝から初めて気づいたら何も食べずに夜になっていたというのはよくある話。あまりにお腹が空いたため、両手でギターを弾きながら無意識に両足でご飯を食べていたという噂もある。
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大井澄東 / Sumito Oi (ds)
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1975年10月19日生まれ。静岡県出身。
3才の時ピアノを始め、9才の時、母にオフコースのコンサートに連れられて行きその時見た大間ジロー氏に衝撃を受けドラムを始める。大学浪人中にブラックミュージックに興味を持ち大学入学後、筑波大学ジャズ愛好会に入りジャズに転向大坂昌彦氏に師事する。
その後、KAZU(pf)に見いだされ、首都圏のライブハウスを中心に演奏活動を始めTOKU(vo,flh)グループなど、多くのバンド、セッションに参加する。2000年8月に、自己の音楽を見つめ直すために渡米。
ニューヨークの名門、 DrummersCollectiveにて学ぶかたわらBrian Blade(ds)と親交を深める。2002年8月にはLake Placid Instituteの主催するジャズキャンプに奨学金を受け参加しBilly Hart(ds)に師事するなど様々な音楽経験を積む。
2002年12月に帰国し日本での音楽活動を再開。現在首都圏を中心に精力的に演奏活動を展開する傍ら後進の指導にも力を入れている。
Sumitty's Weblog
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ジャズギターリスト。愛知県出身。
幼少の頃からピアノを習うも、あまり練習をせず挫折。
中学生の頃、フォークギターを手に入れ、弾き語りにあこがれるも、弦をおさえる指の痛みにたえられず、断念。大学1年で入部したジャズサークルで、ジャズに出会い、練習にあけくれる。卒業後上京し、現在に至る。都内、関東近辺のライブハウスに出演中。
ギブソンジャズギターコンテストでジャズライフ賞受賞。
中尾剛也のWeblog
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松本英一郎 / Eichiroh Matsumoto (ds)
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1974年9月21日生まれ、東京都江東区出身。
幼少時から、親や周囲の影響でJazzやソウルをはじめ、様々な音楽を愛聴する。やがてピアノを習い出す事で、演奏することの楽しみを覚え始める。高校時代、ブラスバンド部で打楽器を担当し、オーケストラやバンド等の演奏活動を開始する。
大学時代、Jazzに触れ、その芸術性の高さ、学術性の深さに気づくと、一挙にその魅力にとりつかれ、音楽と真剣に向き合い始めるようになる。そして本格的なドラムの演奏技術を岩井禎彦、大坂昌彦に師事して学ぶ。これに並行し、独学で音楽理論を学びながら、数々の大学のJazz研等に出入りするようになり、そこで数多くのミュージシャン達と知り合うことになる。この頃から東京都内のJazzクラブ等で、プロとしての本格的な演奏活動を開始。
卒業後、自らの転機等で、何度か音楽活動から遠ざかるが、気のおけない仲間達とマイペースに演奏活動を続けており、現在では、その独自の演奏表現とライフスタイルに、周囲からの共感を得つつ、首都圏およびその近郊で、広く音楽活動を展開している。
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